引き寄せの法則を証明した「ユタ」さんの実力

サバの水煮 って

サバのお湯煮 じゃないかなー

と思っている「石垣島チャンネル」イマダでございます。

皆様おはようございます。

そう思いません?

水でどうやって煮るのさ!

同じようなものに、

煮びたし ってありますが、

アレ、

煮てる時点でひたしてるでしょ!!

じゃぁ ひたさずに煮れるのかい!って事なんですよ!

煮びたさず って料理があるのかいってことなんですよ!

いいから本題に入りなさいよ!

さて、

以前の記事、「占いを信じない僕がユタさんに会ってきた話」では

見事なまでに私しか知らない事をズバズバと言ってくるユタさん。

あの記事を書いた時は驚いた感想だったけれど、

改めて考え直してみると、それは引き寄せの法則の

単なる空論ではないことの証明でもあったので

今回はこの辺りをわかりやすく伝えてみようと思います。

引き寄せを実践しているけれど、うまくいかない人にも

きっと役に立つと思います。

「引き寄せの法則」

誰もがよく知る見えないエネルギーのひとつ。

願望を叶える為には欠かせない。

一番身近な例で、

「流れ星が消えるまでに3回唱えると、その願いは叶う」

というもの。

理屈でいうと、

数少ない流れ星が発生した瞬間にも、瞬時に唱えられるくらい、

いつも心に留め、意識していることは、強いエネルギーとなっており、

当然、何気ない日常からもその願望に必要な情報を見逃さない。

ザ・シークレット

あまりにも有名な映像は何度も素直な気持ちで見ました。

信じていたけれど、ユタさんとの会話で本当にそのエネルギーが

こんなにも身近にあるものだなと実感できた。しかも

誰にでも平等だったということ。

言ってないのに知られている。

これが視てもらいながらユタさんが書いていたもの。

僕は名前と生年月日だけを書いた。

石垣島 引き寄せ ユタ

24から41まで 数字の羅列。

どこかにアクセスしながらスラスラと書くユタさん。

39を囲み、

「この年齢で大きな転換期があるけれど、なにかあった?」

じつはありました。

絶対住みたいと願っていた物件の最上階、角部屋に引越しできた事。

人生発の海外旅行、チェンマイで修行してきたこと。

この2つが同時にあった年。

自分にとって大きな事。

しかしそれを ド忘れ

私「はい、えっと、その頃仕事を辞めました」

動揺していた私は大切な2つを思い出さず、というか日常化していた事だったので

すっかり忘れていて、仕事を辞めた事を伝えたのだった。

何の仕事? ・・・ うんうん、それじゃないわね

私の説明を聞いて、それでは無いと否定するユタさん。

いや、引越しも海外修行も言えなかった自分がどうかしていたんだけれども、

だってさぁ!!

ユタさんが憑依されて目つきも変わって、マバタキもせずに

僕を凝視したおばあさんに挨拶と説明をされたんだよ!

声も口調も変わったし!

動揺しないわけないじゃん! 正直怖かったよ!

でもユタさんはハッキリと、あの2つを大きなエネルギーとしてなのか、

僕にとっての新しいドアとしてなのか、感じていたことには間違いない。

小並みの占い師なら、「仕事を変えた」ことを

「そうね、その事なんだけど」 と、導き出すに違いない。

しかし私の前にいるこのユタさん(どこからどう見ても普通の主婦さん)はどこかにアクセスしながら、「・・・仕事をやめた事じゃないわ

とキッパリ言うのである。

選択肢を 感じ取られる

イマダさん、9月には石垣島には居ないわね

とハッキリと言われた。

視てもらったのは8月3日。

(すごい やっぱりわかるんだ。。。)

と心でつぶやいたのには理由がありまして。

実は私、

次のステージとしてホテルの仕事が僕の選択肢にあったのです。

すでに求人にも応募しており、

そしてホテル人事担当者からの回答は

「石垣島での募集は丁度終わってしまったのですが、県外での募集はしております」

色々聞くと、

・石垣島からの引越し代金も出る

・寮も準備されている

・各県を転勤することもある

を説明いただいた。

他府県で観光もできるし名物も食べられるし、飽きるまでに次の転勤もあるだろうし。

と、働きながらのスナフキンスタイルに魅力を感じて、石垣島を出ようかとも考えていた。

もちろん、これらはユタさんに伝えていない。

そういう重要なワードは出さないよう注意していたし。

だけど

9月にイマダさん、石垣島にいないですね

石垣島 引き寄せ ユタ

9月に丸

さらり と言う。

私の頭にあった選択肢のひとつ、

「石垣島を出ようかな。」

どこまで強く考えていたのか、無意識な部分でカタチづくられていたのか、

自分ではわからないけれど、さらりと言われたということは

エネルギーとしてキャッチされるほどまでになっていたんだと。

絶対に石垣島を出る

と決めていなくても、大きな考えの1つであれば

エネルギーとして成長する 種 のようなものだろうか。

思考は現実化する

ということは、

頭にインプットしたエネルギーを成長させればいいんじゃないかな。

たぶんこんな感じ↓

農業にたとえてみよう。

頭の中に思考という畑があって

畑の広さや土壌は生まれ育った環境が影響する。

いくらでも開墾や土壌改良でき、方法は五感を使う

劣悪な環境であっても「美しいものを見ることを意識して生きた」フジコヘミングウェイさんのように。

素直さと感謝の言葉は、太陽のようなぬくもり

そして、その畑を耕すのは自分ではなく

守護霊さま だと思っています。

喋らされて いる・・!?

ユタさんとの話に戻りますが

ユタさんに説明するため、うまく伝わって欲しいので少し喋っていると

喋らされているんですよ。とってもよく喋る人が傍にいる、ちょとアナタ黙って

と僕の右上の人に言っていた。

僕の声が聞こえ辛いほど、傍の人が喋っていたらしい。

もちろん僕には見えない。

シンクロニシティの真実はこれかな?

必要な情報が、偶然TVで流れていた、

ぱっ と開いた本の一部に必要な事が書かれていた なんて事は

シンクロニシティとか言われていますが、

本当は

守護霊さまが導いてくれているんだと思う。

守護霊さまと言うと、不思議に思う人は

サポーターでもガードマンでも、ジョジョのスタンド でもOK

自分で選択したつもりでも、

選択させられているような。

守護霊さま が耕す

頭の中に思考という畑

畑の広さや土壌は生まれ育った環境が影響し

土壌改良に有効なのは五感

素直さと感謝の言葉は、太陽のようなぬくもり

その畑を耕すのは自分ではなく、

守護霊さま。

この法則を反面教師で表した例がいくつもあって

皆様の身近にもいらしゃるのではないでしょうか。

自分で耕した

と思うから 驕り が生まれる。

素直さと感謝を忘れた驕りは太陽を無くした植物同様、

せっかく育てたモノを枯れさせ土壌も悪くなってゆく。

偉大な人は驕らない。

名を残した偉人たちは

見えないチカラのおかげだ と信心深く、

素直さと感謝を忘れていない と思う。

本を読んだわけではないが、京セラの稲森会長や松下幸之助さんもこのタイプだったと感じる。

「堀江貴文さんには文明はあっても文化が無いのよ」

と一蹴したのは美輪明宏さん。

逮捕された事件も、ロケットが失敗するのも理由がありそうな気がしませんか?

科学肥料や技術や効率重視で、

思考や成功の畑はうまくいかない。

引き寄せ = 自分の思考

強く求めなくても思考に入っただけで、ユタさんに読み取られたということは、

エネルギー化していた証拠。

ここからは私の憶測なんですが、↓

つまり、迷うくらい考えた事などは

①エネルギーとしてぼんやりと発生する。

さらに強く求め、情熱を伴って行動した場合

②エネルギー値が強くなってハッキリする

(色やカタチが見える人によって、くっきりしているかもしれない)

これを守護霊さまがいつも眺めていて、

真剣さが伝われば、

③必要な情報が、不思議と巡ってくる。
(シンクロニシティと呼ばれる現象)

ここからはもっと憶測

参詣、墓参、言葉遣い、掃除、感謝など

これらを丁寧に行うことで

エネルギーを実現するに必要な

情報、人物、場面、などを

守護霊さまが、ご褒美でくれるんじゃないかな。

ケナゲに頑張る人を、助けたい気持ちは誰にだってあるのと同じ。

かな。

信じられない人は

逆をやってみると確認できると思う。たとえば、

墓を倒して 神社を荒し、
ゴミをまき散らし暴言暴虐の限りをつくしながら、

自分の夢や求めることを心に描けばいいと思います。

きっと叶わない♪

墓をケナゲに倒すあなたに、助けたい気持ちは誰にも生まれない。

ケナゲに墓を倒す って 笑

まとめてみよう

いつも傍にいますよ」と ユタさんは守護霊さんのことを説明してくれた。

思考したことはエネルギーになる

エネルギーは高品質にできる

さらに高めれば不思議な巡りがある

守護霊(傍にいる先祖)の存在を信じ

助けられていることを感謝すれば

その巡りは加速する。

願うことから始まる。

言葉は丁寧にしよう。

まずは自分を丁寧に扱おう

清潔や健康ってこと。

我欲でもいいんだけど、人の為になる想定も含むと叶いやすいかも。

もし自分が神様で、助けてあげたい人はどんな人かを考えれば

そこにヒントがあるかもしれない。

エネルギーは存在する。

目に見えるものだけがすべてじゃない。

むしろ見えないものの方が多くて大事。

そして、

墓は倒すな。

今日も最後まで読んでくださりありがとうございます。

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コメント

  1. りょう より:

    はじめまして。
    以前に(10数年前)に石垣島に住んでいたことがありますが、結局ユタさんに出逢えることがありませんでした。その後も、2年に1度くらいは訪れておりましたが、望んでいなかったのでしょう。情報すら入ってきませんでした。今回、10月に石垣島に行くのですが、何故だかユタさんに会う。と思っておりまして。誰も知らないのに。そうしたところ、こちらのブログに出会いました。もしよろしければ、イマダさんのお会いになられたユタさんをご紹介していただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。

    • イマダ より:

      メッセージありがとうございます。

      ご縁は多生のものです、ぜひお会いになられてください。
      直接メッセージさせていただきます。

      が、記事を書いてから、石垣の知人や大阪の女性など、ユタさんと会いたい人から
      たくさんの紹介依頼がきました。
      現在一ヶ月半くらいの予約待ちになっているらしいです。

      • りょう より:

        ありがとうございます。
        メールお待ちしております。
        よろしくお願いいたします。

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